2022年6月16日木曜日

【 滑るように毎日は進んでゆくんだよっと! 】


ブログを始めるきっかけとなった奥の細道の旅立ちの心情を書いた15年前のまだ50歳だった頃の自分の文章を見てみる。

可能性を感じ常に前を向いている。

今日にいたっては、奥の細道も完結し、中山道も甲州街道もお遍路も2周した。

隔世の感がある。

今はどうだろう?41年間のサラリーマン活動を終えた。

会社人であった半年前は、やめた後の生活はどんなだろうと想像もできなかったが

今やあの時の気持ちもかすみ始めた。

ブログを始めた時と同じような気持ち、後ろを見ない前向きな気持ちがまだある。

いつまで仕事をしていられるかわからないが、今はあの世の父親が70歳まで仕事をしたというのなら、それよりもっと、少なくともそこまで、出来ればあと15年、健康で張りを持って、仕事をしながら毎日を過ごしてゆきたい。

今日、Voyageのメンバーに合って強い刺激が入った。

さあ明日から、これをどうやって生かすかだ!




2022年5月19日木曜日

15年の歳月を経て、戻ってきました!

久しぶりに、記事を書きます。といっても、今年2022年3月末で会社を退職したので、現在次のステージの準備をしています。 振り返れば50歳の節目でブログをはじめ、そこからのランニングライフも、変化してきたように思います。

この間、奥の細道、甲州街道、中山道、東海道、山陽道、お遍路(2巡)と旅ランにはまり、現在も走り続けています。????先月4月に不覚にも、椎間板ヘルニアを25年ぶりにやってしまい。現在杖をついての歩行となっています。まさにお爺さん状態です。

本年65歳になりました。

今月から、シニア中小企業サポート人材プログラム | 東京しごとセンター

に参加して、充実した日々を送っています。腰を痛めながらも、受講することには慣れてきました。これも訓練の一部と思って最後まで進めてゆきたいと思っています。

2015年7月16日木曜日

2015年夏のRUN旅(1)を終えて

ひょんなことから、大阪への出張が決まり、以前から考えていた大阪京都ラン企画を練り直す。木金の大阪府大への講習会参加(虫の同定講座)

2008年12月6日土曜日

===第1回荒川りばーあっぷマラソン 0-50k===

☆本企画に参加される場合は、すべて自己責任の下で参加することを了解した上で申し込みください。参加される方は当日まで、健康体調に留意して、楽しい一日をお過ごしください。


■荒川りばーあっぷマラソン0-50k 「 0-50k好きな距離を勝手に走ろう(笑)」のお知らせ
日時 2008年12月20日(土)
◇ALPSLAB Route キーワード↓DRUN 成増-常盤台-北赤羽-彩湖-入間大橋-川越旭湯 51.8K 2008/12/20
http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=fc0514decf17113806d872fbcd7d45dc

◇基本的には50K走ですが,おおよそのチェックポイント通過時間を示しますのでご都合で適宜合流ください。終着は川越市内の最後の銭湯朝日湯です。そのあと本川越駅付近で忘年会に突入します。16:30-18:30

※忘年会は時期的に予約が必要になりますので参加される方は12/5をメドにmarathonbeginner@gmail.comへ連絡ください。
◇各チェックポンイント通過時刻小休憩信号待ち含め7.5分/kmペース想定で計算ですが、平均的な速さですので、前半は早め、後半は遅めになり、15分程度前後する可能性があるので、注意が必要です。
◇持ち物はランニング格好 水250・携行食 着替え 防寒など最小限リュックに詰めて昼食はCP8で買い物します。
◇雨天時の実行判断は、このブログおよびJOGNOTE内「荒川の風」コミュに前日金曜日21時に投稿します。
◇チェックポイント一覧を下に示します。

■荒川りばーあっぷマラソン0-50k
◇チェックポイントCP一覧
・CP0和光市南口 朝7:30出発
・CP1上板橋駅北口マツキヨ前(7.5k) 通過 8:26
・CP2東京メトロ赤羽岩淵駅交差点より西北の「赤羽交差点」(13k)通過 9:07
・CP3JR東北線橋下(川口駅)(15k)通過 9:23
・CP4戸田橋下(戸田公園駅)(19k)通過 9:52
・CP5笹目橋下(22k)通過 10:05
・CP6JR秋ヶ瀬橋下(西浦和駅)(28k)通過 11:00
・CP7羽倉橋下(31k)通過 11:20
・CP8治水橋より北東に信号2つ目の「二ツ宮」交差点セブンイレブンで昼食(36.6k) 12:07-13:07
・CP9上江橋下(指扇駅)(41k)通過 13:37
・CP10入間大橋(開平橋)(45k)通過 14:07
・CP11埼玉医大総合医療センター (48k)通過 14:30
・FINISH川越市役所近くの旭湯 (51.8k)到着 14:58

◇==12/20(土)の『荒川りばーあっぷ0-50k』に参加される方への補足==

・50kを初めから走るのならば、ランに関係のない荷物は駅ロッカーに置くのが良いでしょう

・川越駅に置くのがベストですね。駅西口出口にコインロッカーがあります。

・ラン終着の銭湯旭湯(川越市役所交差点より道沿いに西40mの位置にあります)はhttp://wiki.livedoor.jp/r32_takacyan/d/????

・入浴後は銭湯から最寄の本川越駅まで歩きます。小江戸川越のメインストリートを行くので街並木をお楽しみください。http://www.city.kawagoe.saitama.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000102

・徒歩で本川越まで約1.3k歩いて15分程度。バスでの移動も可です。直接お帰りになる方も同じ方向です。さらに900mで川越駅です。

・川越駅からは埼京線経由で大宮・赤羽方面へ、また東上線を使って池袋方面にお帰りになるわけです。

・したがって、着替えは背中に背負って走り、駅で最終的に荷物をピックアップするイメージでいてください。着替えを持って走るのは、万一途中でリタイアした時の備えですので、強制ではありませんが、ご検討ください。

・参加される方はmarathonbeginner@gmail.comまで申し込みください。スタート参加か各cpからの合流されるかを明記した上で、連絡のための携帯番号をお知らせください。追って連絡先を返信します。

2008年9月15日月曜日

奥道4 奥の細道2400K 鹿沼から日光を走る

奥の細道も第4回目。いろいろな気持ちのゆれがあったけれども、2、3日前からかなり集中できている。睡眠と栄養と調整のためのランやスイムが計画通りに進んだ。
今回のランからいよいよ「泊り」が入る。したがって走る距離も連続することになると思う。なので、一日を旨く使って疲労を残さないように走れるか問う試金石でもある。

9/13(土) 第一日目:
・朝早い電車で大宮へ向かう意識的に水を飲んで飽和にする。大宮で乗り換える、仕事でたまに乗る東武線なので緊張感も何もない。春日部では同じように日光方面に行くであろうリュックサック組や輪行組がいて、座れない危険性を始めて感じる。これは第一関門か。通勤者の癖か、席を立ちそうな人を見つけて、前に立つと、ビンゴッ!すぐに座れた。
・車窓からはいつか走った奥道2のルートがすぐ脇を走る。ほんの30分もしないうちに利根川栗橋に達する。この前は8時間近く走ったのに、電車でGOだねぇ...さらに目的駅の新鹿沼までは30分を切った。カラダのエンジンがかかる。日光方面に行く人たちを尻目に一人席を立ち改札を出る。
・身支度を整えるとラン開始、天気はラン日和8:10発予定通り水ペットを二本背中に入れて例幣使街道を目指す。前回の奥道3の終点をヨコに見てぐんぐん走る。まずはコンビに探しから。御成橋を越えるとその先にコンビに発見、行動食と良く冷えたコーラ。最近はコーラを飲むことが多くなった。強い炭酸の刺激が体に喝を入れる。
・しばらく走るとやがて杉並木になる。このあたりの杉はまだ細い。そして路側帯も狭いところがあったりで、その場で止まって大型車をよけることも2,3回。10K地点付近は、JRふばさみ(文挟)駅があり無人駅である。ホームまでは出入り自由、トイレを借りる(笑)。街道に戻りしばらく進むと板橋の交差点。ここも曾良が日記に控えている場所、交差点を過ぎると街道は左にS字を描く。車が途絶えると自分の足音と呼吸音のみが聞こえる、今までより深く美しい杉並木になる。路は細くなり、当時の風情を十分感じる。ただし、車はさらに怖くなるが、交通量は減る。そんな路を6Kほど走ると前方に高速道路や鉄道が交差する。今市だ。追分地蔵は工事中11:00。写真だけパチリ。ここは杉並木が途切れている。600Mほどで街中を突っ切ってしまう。そのはずれにかざぐるまの神社があり、そこからふたたび杉並木が日光まで続く。ここからが圧巻!国道は杉並木から外れ、車と人が別々の路を歩く、本来の人の街道になる。このあたりの杉はほぼ芭蕉たちが歩いた頃のものだろう。一本の太い杉に触れてみる。気持ちの良い透き通った水が両脇をかけるように流れてゆくのは最近の演出かもしれないが、一見して冷たそうで気持ちが引き締まる。再び国道と合流するとどこからかお囃子が聞こえてきてどんどん近づいてくる。頭上の信号機には「JR日光駅入り口」とある。12:05着、よさこいの真っ最中。参加者も、見ている人たちも、まばらでまるでリハーサルのようだけどホンちゃんらしい。2分とかからず東武日光駅。まずは腹ごしらえ。40分遅れでほぼ同じ時刻に日光に着く(本当は走って5分の神橋まで)が、彼らの足の速さに感服する。
・お腹もいっぱいになったところでゆったりとしたのぼり坂を観光客をかわしながらのラン13:00。大谷川を渡る神橋は以前よりも俗っぽい。車も増えて人も多い。そんな中を4Kほど上ってゆく。人がいなくなる辺りに「裏見の滝入り口」の看板あり。そこから単調なみちを2.5K結構な斜度あり。明日のいろは坂はこんなものかチョッとビビル。上から若い女性が二人「がんばってぇ」の声に、生き返る。余裕の走りのふり。そこからほんのチョッとで滝の入り口。すずしい沢路をしばらく上がるとしょうめんに大きな滝が13:50。興奮しますね。この力強さ。芭蕉たちも初めて見たときには同じように感じたのか。当時は現在の遊歩道がなく、滝に出会うまでのこんなさからすると、その感動は今より数倍あったのではないか。滝裏にこもる芭蕉と曾良の瞑想風景が見えるようだった。
・滝を十分堪能した後下りは足を出すだけで、ぐんぐん降りる降りる。句碑「しばらくは瀧にこもるや夏の初め」のある安良沢小学校14:20たしかにかわいい句碑があった。さらに下ると大日堂跡。ここにも句碑「あらとうと青葉若葉の日の光」が、さらにこの近くに憾満ヶ淵があるはず。つり橋を渡って川の向こうへ14:50。「並び地蔵」はみんな揃って憾満ヶ淵をずっと見てきたんだね。流れに沿って山門を抜け出ると東照宮方面に路が下っている。強い雨が降ってきた。慌ててカッパを着る雨はどんどんひどくなるがもともと汗で濡れていたのでお構いなし。雨で人気のなくなった路を独り占めで東照宮へ向かう。
・東照宮15:15へはチケット購入1300yenチョッと高いかな。三猿、陽明門、陽明門のパワースポット、眠り猫、鳴き龍さらに外へでて二荒山神社。当時は一般人は参拝できなかったらしいから、もっと荘厳な雰囲気だったかもしれない。一通りお寺めぐりを終えて、今日の宿は大谷川ユースホステル。神橋バスストップからかなり近い。路地を曲がると正面には大谷川今夜は川音がにぎやかかな16:20
・今まで泊ったユースの中でも一番の狭さ。すぐに風呂に入れさせてもらい。さっぱりしてから、汚れ物をコインランドリーへ直行。靴も乾燥できたし。片道15分、ウエアも復活、気持ちよく。食事の時間までアト30分。夜がとっぷり暮れて真っ暗な中を犬に吠えられながら。ユースに戻る。食事は日本人男女三人のほか、韓国の女性とドイツの若者、ほかにもフランスからの女性二人さすが日光はインターナショナル。話題はどッから来たの?からどこへ行くの?国際的なのでなかなか話がずれたりして楽しい。夜も11時明日のいろは坂ランに備えて、朝飯をコンビにまで買い物に行く、雨が降っている。明日は雨なのかな?雨なら止めて帰ろうか...

2008年2月10日日曜日

第二回 熊谷(荒川大橋) - 川越(指扇) LSD ウルトラに向けた練習会 の中身

★△荒川リバーアップ Stage2 荒川中流域をLSDで走る。

最初に参加に当たっての確認です。


<重要な確認事項>

お読みになって内容承諾した上で申し込みをお願いします。
主催者は、以下の内容が申込者によって理解納得されてもとのして
申し込みを受理します。
--------------------------------------------------------------
わたしは自己責任においてこのイベントに参加いたします。
すなわち
1.健康に重要な問題が判明しているあるいは/予想されている場合には参加しません。
2.当イベントに参加している間に生じた、怪我、事故、盗難および紛失等に対しては、
主催者に対して、一切責任を問いません。
---------------------------------------------------------------

それでは内容説明いたします

最初に:
このランの名前は
『荒川リバーアップ Stage 2 荒川中流域をLSDで走る。』です。

「荒川の源流から河口までの全てを走ってみたいね」という企みをJOGNOTEの仲間と話したのがキッカケです。

この荒川リバーアップも第2弾となりました。季節を追いかけながら、目標に向けて走りこんでゆきませんか?今回はリバーダウン(上流から下流方面に向かってゆっくり走ります)以下要項を示しますのでご興味あればご参加ください。

ご質問等は、コメント欄へどうぞ。反省会場所等を確保したいので、参加される際にはご連絡お願いいたします。

***荒川を走る「源流から河口までラン」実行委員会 リバーアップ事務局”だいぶ”



☆ラン日時は、2008/2/23 土曜日
☆場所/区間は、荒川大橋(JR高崎線 熊谷駅)から新上江橋(JR川越線 指扇駅)の川沿いおよびその周辺道
☆距離は、およそ33k
☆集合場所と時刻は、10:00 荒川大橋(国道407号線;熊谷駅寄り) たもと辺り(下は熊谷緑地公園です。熊谷駅南口より5分)

出発は、荒川大橋 10:30、http://map.rakuten.jp/spot/2975/
到着は、JR川越線指扇駅 14:30予定 http://map.rakuten.jp/spot/3696

☆ 途中昼食等大休止があります。到着後は、入浴後さっぱりして、企画反省会(入湯/飲食費は各自で)を予定しています。
☆着替えは、熊谷駅で
☆荷物はリュックで自分で運んでください。
☆トイレは途中の公園など5k~7kの間隔であります。
☆自販機はところどころありますが自分で持って走ることをお勧めします。
☆昼食はそれぞれ用意です。
☆参加費は¥500、 ジョグノ「荒川の風」コミュの方はありません。
☆賞品は「想い出」プライスレス!
☆申し込み受付 コメント欄へ お名前あるいはハンドルのみ
雨天時の情報照会などは↑へお願いします。

*この企画は、JOGNOTE「荒川の風」「気づいたら200k」コミュご参加のみなさんを中心にお知らせしましたが、JOGNOTE外でも走ることの好きな方にも参加していただきたく限定特別公開いたしました。

2008年1月19日土曜日

さらに走るためのリハビリテーションとユニット筋トレ

復活のための方向性が見えてきたのでこの時期に
これまでの経緯を先にザッとおさらいしておく

右坐骨の先端およびその周辺に(強い肩こりのような痛みのような)不快な点があるのを自覚する。
ストレッチなどとてもできない状態、そのため周辺筋肉も硬くなっている。
それまでは整体院での簡易なマッサージや鍼でごまかして一時は良くなったりを繰り返していたが
痛みが頂点だろうと思うころになって初めて
故障からの回復を目指して、2007/12/15に初めて、スポーツ系のクリニックを訪れる。
ちなみにクリニックを選ぶポイントは、リハビリのスタッフにやる気があるかどうかですね。
わたしは運が良かった。

★診断結果は大腿二頭筋および臀筋断裂
こう言葉で書くとかなり悲惨な状況のように思われるが、実際には、ジワジワ悪くなってきたようだったので、それほどひどいと言う自覚はなく、そのときにはとりあえずまだ大丈夫と言うドクからの判断を期待していたのだが「これは長くかかりますね」と言う見立てだった。

痛みの発生は思い起こせば、2007/8ごろにさかのぼるので、相当長い間無理をしてきたということになる。自分では好調に距離を伸ばして予定通り新年を迎えるつもりでいたんだが...
股関節の柔軟度を見てもらうとほとんどカチカチミイラのそれ並で呆れられる。

こんな調子で毎週クリニック通いして、先週第5周目まで、まさに腫れ物を触る扱いで、実にもどかしいくらい軽い関節チェック、整体院では力任せにギュウギュウ押されていたのに...

そしていよいよ今日から第5週目
メニューもこれまでの関節チェックはなく、
筋肉の動きを中心に見る。しかも待ってました。ランニングフォームのチェックです。

1.内側広筋が使われているかどうか
大腿四頭筋を構成するヒザの上の内側にこぶのように盛り上がる筋肉。
自分ではいつも使っているものと確信していたが見事に使っていないことが分かる。
チェックの仕方は、
①片足立ちでふらつくかどうか。左右で違う。
②片足を深く前に出して静止。ここで同じようにふらつくかどうか。

一人でやるときは、鏡の前がベスト。下を向かないこととのこと

結果としてグラグラでバランスが悪い。大腿前面の筋肉と後面の筋肉バランスが崩れているために、
バランスが維持できていないとのこと。

これを直さないとまた故障する可能性大とのことで、強化方法は以下。
参照はweb上でこれまでのクリニックや靴屋での話の中で最も近いものを挙げた。

2.内側広筋の認知と強化
①ヒザを伸ばして、座りバスタオルをヒザ下に引き
ゆっくり押し下げ、ゆっくり戻す
瞬間に押し下げ、ゆっくり戻す

両方できるように
指で押さえながら筋に力が入っているかどうかチェックしながら行う。他の筋肉を使わないようにリラックスする。

②ヒザを伸ばして、仰向けに寝る。片ヒザを立て、反対のヒザは伸ばして①で力を入れた内側広筋に力を入れたまま、片ヒザの位置まで上げゆっくり下げる。この間内側広筋へ集中し、力を抜かない。
他の筋肉を使わないように動かすのには熟練がいる。

3.腹横筋の認知と強化
仰向けになり両手を腰に持って行き、人差し指で腸骨いわゆる腰骨内側に付着している筋肉が腹横筋
の付着部、これに力が入るように意識する。
①片ヒザを立て、片方のヒザを伸ばしておき腹直筋に力を入れる。このときそのほかの腹筋から力を抜く。腹横筋には絶えず力を入れ続け、そのままヒザを曲げ元に戻す。これをゆっくり行う。

腹横筋http://health.goo.ne.jp/column/fitness/f002/0014.html
腹横筋2http://www5a.biglobe.ne.jp/~mokuyo/clinic/training14.html
内側広筋http://biking.taiiku.tsukuba.ac.jp/~takai/Anatomy/e-anatomy/GR/thigh1.html
股関節http://www004.upp.so-net.ne.jp/take-dr/kaibou/kaibou.htm